すきとり土の現場内選別工法 ― E・C・S工法―
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E・C・S工法 選別工 改質土化 建設廃棄物 施工実績
 
E・C・S工法とは?
 
  すきとり土選別工・法覆土の改質土化
      ・ゼロエミッションへの取り組み   ・廃棄物処分場の延命に貢献
E・C・S工法の作業フロー
 
  選別工法《スーパー・トロンメル(すきとり土対応型)》には下記の利点が有ります。
事業者の企画・指導で処理を行う場合は、施設(機械)の設置許可は不要であり、迅速な対応が可能。
小規模工事でも、作業の面積が小さくて済み、廉価で素早い対応が可能です。
機械の移動、運搬が容易である。(クローラーなので場所を選ばない)
現場での草根の混入量が少ない場合は大きくコストを下げることが可能。
法覆基材(すきとり原土)に混在する空缶やゴミ等不要物の除去が容易に出来る。
環境に優しく(低騒音機械)、地域貢献が可能(処分の延命に貢献)。
網目は自由に換えられるので、選別物を選ばない。
土砂を利用(流用)出来るので購入土を少なくできる。
運搬費や処分費等コスト低減が図れます。運搬などの縮減により交通安全上の面においても優位。
マニフェクション等の管理が不要(管理費の低減
 
協会員一覧・お問合せ ●イー・シー・エス工法協会
〒060-0051 札幌市中央区南1条東1丁目2-1太平洋興発ビル6F
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